結婚後 セックス相性合わない

結婚後セックスの相性が合わないことがわかった・・

私は30歳の営業職で、嫁は31歳、事務職です。知り合いの飲み屋のママにお客さん同士紹介してもらい、付き合って2年半で昨年結婚しました。嫁の顔は普通、スタイルは細めです。奥手で、嫁以外に女性と付き合ったことがない私は、付き合っているときは妻との普通のセックスに満足していました。

 

しかし2年たち、3年たってくると流石に飽きてきました。

 

そこで妻に「バックからやっていい?」と恐る恐る尋ねると「バックだと形が合わないからいや」と断られました。それはまぁ仕方ないかと思って「じゃあたまにはお互い69で舐め合ってみない?」と尋ねても「恥ずかしいからいや」と言われました。

 

もともと恥ずかしいから電気も消してくれと言われてお互いのつながっている部分も薄暗闇の中、目を凝らせばなんとか見えるくらいなのに何が恥ずかしいのか、と少し苛立ちを感じました。それでも悲しいかな普通の正常位で十分イッてしまう自分があさましかったですが、あきらめずにその週末、今度はラブホテルにさそってみました。

 

そうです、ラブホテルにいけばあのピンクな雰囲気と、いろいろな如何わしくも頼もしい道具の数々によって新しい道も開けるのでは、と考えたわけです。嫁は「なんでそんな余計なお金かけるの?」と言いました。「理屈じゃないんだ!君のすけべな姿がみたい!」と、言い返せないのはサムライの魂がいまだに日本男児の倫理観を支配しているからでしょうか。私の頭の中に描いた、ヌルヌルローション作戦も電マ作戦も、これで実現は厳しくなってきました。


「じゃ、、じゃあ、せめて一緒にお風呂に入ろうよ!」ここまできたら何か成果を勝ち取らねば、ただの発情期野郎と思われてしまいます。「スネ毛がボーボーだからいや」もう彼女は何かのために断るのではなく、断ることが目的のヒステリックブルー状態です。


私は心底後悔しました。この先30年は絶え間なく続く己の性欲を、普通の顔の嫁との、正常位と騎乗位で満たさなければなりません。お弁当屋さんやまんぐり返し、目隠し、コスプレ、ニーハイ、ローションやバイブレーション、台所プレイにソファーやベランダでやってみたいじゃないですか!!AVで見たあの世界を少しでも実現したい。風俗嬢でなく、よく知るお前の恥ずかしがる顔をみたいじゃないか!と思ってもあとの祭り。


セックスってみんな好きで、みんな色々楽しみたいという思い込みが私の間違いでした。子作りのための儀式としか思っていない女性もいるのです。


もっと色々な人と付き合って、セックスの相性の重要性を十分認識していれば、と反省しています。
断っておきますが、嫁のことは好きですしこれからも一緒に過ごしていきたいです!が、風俗には当分お世話になるかも、、、。稼がなきゃ。

でも最近、風俗よりはるかに可愛い子とヤレてお金もほとんどかからない方法を見つけたんです!!それが出会アプ。とくに既婚者の主婦となら楽勝でヤレて自分でもビックリしています。私と同じくセックスの相性が合わずに出会い系でセフレを探す既婚者は多いんですね。